世を捨て街へ出よう

世を捨てた若者の日々の記録です。

DAOKOがかわいいだけの記事

 

ポエトリーリーディング風なラップ調の曲を歌うDAOKOという女の子がいるんですが

この子がかわいいのでお知らせします。

 

可愛いというかエロい!!

 

DAOKOは声が可愛いのですが歌い方がドエロいです。

やくしまるえつこ的というんでしょうか。

ただ、やくしまるえつこにはそんなにエロさを感じないし、ふわふわしすぎてサブカルに寄り過ぎですね。

Daokoの方が少女の憂鬱を内包したような歌い方でサウンドも強い。

なによりあの歌声が脳に響くようなエロさ。

吐息の使い方などが卑怯です。

 

性やエロさを売りにしたみんなが好みそうな物はあまり好きではないのですが、

めっちゃ好み・・・。

清楚系ビッチを嫌いたいのに嫌えない感覚に近い。

 

それにラップってなんかチャラくないすか?

チャラいやつらとつるんでるんですよ絶対。

で、おっさんが可愛がってデビューまで持ち上げたんですよ・・・。

ニコニコ界隈から発掘されたらしいし。

背景さえもエロい(勝手な妄想)。

 

 

憂鬱そうな女子の歌詞が10代だからすごい映える。

ここがDAOKOの魅力だと思う。

ですが新曲「Shibuyak」ではそういったアプローチは薄れていて、新しいDAOKOを見たような気がします。

どこか懐かしいけど新しいポップな感じに仕上がっているので、10代の終わりを見据えて幅を広め始めたのかもしれないですね。

ちなみにこの「Shibuyak」で今まで隠していた顔が解禁されました。

高校も終わって人気も出てきて一つの決心がついたのでしょう。

期待を裏切らず、顔も結構かわいい。

 

今知ったんですけどカップリング曲のMVで庵野秀明とコラボしているし、

Shibuyakに関しては児玉裕一が監督、Perfumeの振付師を使ったり他にも有名な人たちが関わっている模様。

期待されているのでこれからもっと有名になりそうな予感。